災害が起こる度に思うこと ― 2019年09月18日 13:14
停電になった時の備えをしていない家庭が多いことをテレビを見る度に感じます。
阪神淡路、東北、新潟、熊本などの震災被害、台風被害が起きると必ずテレビで映し出される風景。 それは、水を貰うために並んでいる風景。
1週間分位の水の備蓄はするべきだと思います。 台風の場合は来ることがわかっているので1日前に準備ができるはず。
その他、缶詰、インスタント食品も。
私は、ソーラーと手回し充電式の電灯とラジオと携帯充電できる災害時用のアイテムを用意してます。 あとは、カセットコンロ、防災用簡易トイレ、灯油ランタン、電源のいらないストーブ、トイレ用の水(2㍑容器を60本)
以前はキャンプもやったのでテントもあります。
雷、台風など自然災害に繋がりそうなときは風呂に水を張っておきます。
飲み水だけは絶対に必要ですから2㍑ボトル6本入りのケースを一人10ケース割当てで備蓄してます。
備えあれば憂いなし。
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